
ゲストの1京都さんの工作を展示します!
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| ご本人からのコメント(掲示板より) 1KTのサイレンサー部の錆が醜いので アルミのサイレンサーを付けることにしました 中古のNSR250の純正のマフラーの サイレンサーのフランジの所から切り取り 中古の1KTのマフラーも同じように切り取り パイプを旋盤加工して1KTのマフラーに パイプとフランジを溶接しました それにNSRのサイレンサーを取り付けグラブバーの所から ステーを出してサイレンサー吊りました ついでにマフラーを900度の炉の中に入れて カーボンとオイルを完全に焼き切りました 心配していたマフラーの熱による歪みもなく 無事取り付け完了です さてその効果は、走りには全く変化無し、加速時の音が 軽快(軽薄)になりました 個人的には1KTのマフラーの音の方が 迫力があって良いような気がします マフラーは耐熱の黒で塗装したので新品みたいになったし アルミのサイレンサーがついて気分は チャンバー付きと言うことで満足していますよ 一つ残念なのは、1KTの鉄のサイレンサーより NSRのアルミの方が重たかったことです。 合計6500円(自分でやったので工賃無し)の投資でしたが 人と違うバイクに乗っているという自己満足に浸っております。 |
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| ご本人からのコメント(メールより) リクエストのお答えして(?)、裏の映像をお送りします 材料は、4ミリ厚のベニヤ、ラワンの角材、エポキシパテです 角材は補強と角のアールを出すために使用し シートに干渉しないよう彫刻刀で削ってあります 後ろのアールはエポキシパテを盛り上げてペーパーで整形して付けました 本来は爪でシートに止まるのですが、ベルトで浮かないようにしました パッドは頂き物のNSRのものです |
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| デイトナ製サイレンサー装着図 コメント:掲示板より抜粋 NSR250用のディトナのサイレンサーです 1000円だったので入札したら そのまま落札してしまいました 商品が届いたらJMCAの認定品でした ひょっとしたら無改造で装着できるのではと 淡い期待を抱いていたのですが、無理でした フランジの穴をヤスリで長穴に加工し フランジから飛び出しているパイプを 短く切ってやっと装着できました |
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| 接続部拡大図 コメント:掲示板&メールより抜粋 1KTのマフラーとNSRのフランジ及び デイトナのサイレンサーとの接続がわかる 写真です サイレンサーは削れた部分をアルゴン溶接で 肉盛りして修正しペーパーで磨き 最後にピカールで仕上げましたす |
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| チャンバー筐体入手!&着手編 コメント:掲示板より抜粋 これからバイクにあまり乗らない季節ですが その間の暇つぶしができました チャンバーを手に入れたのです フランジが欠品なのでフランジの自作チャンバーの錆取りと塗装 サイレンサーの移植、キャブのセッティング チャンバー本体の錆取り (結局古い塗装を全部落とす羽目に)と塗装 フランジのパイプの肉盛及び削りだし スプリング掛けの金具の制作 その金具を取り付けるためのフランジの加工 サイレンサー部のフランジの長穴加工 |
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| 完成装着編 コメント:掲示板より抜粋 本日やっとチャンバーの試運転ができました 同じキャブセッティングで1500回転は よけいに回るようです 4千から6千回転の間はぼこぼこ言っているだけで 6千から気持ちよく吹き上がります 結局パワーバンドが千回転上に移動しただけなんでしょうね まあノーマルでも4千から5千の間は たいしたことないのですが、ツーリングには ノーマルの方が乗りやすいかもしれません。 でも1万2千近くまで回るという余裕は 捨てがたいですね しかし、通常は1万回転以上回しません 耐久性を考えますので |
↓03年01月25日追加!↓
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| 3XC(R1Z)用リヤホイール装着 コメント:メールより抜粋 3XCホイールにTT900GP130/70タイヤ装着 新品の風呂桶カラーのサイレンサー装着 個人的にはゴールドホイルの方が良かったような気がしています |
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| コメント:メールより抜粋 ノーマルのステップをくの字型に切り取ります 10ミリ厚のアルミ板を形を合わせて20ミリ幅で くの字に切り出します ステップの前半と後半の間にアルミ板を挟んで溶接します 同じように作っても右と左のフットレスト取り付け位置が あわず苦労しました |
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| コメント:メールより抜粋 マスターのブラケットは10ミリ厚のアルミを 元々のブラケットにあたる部分を6ミリに 削りだして元々のブラケットに裏から止めて 表のツラをあわせました これが一番時間がかかりました ブレーキペダルはノーマルの踏む部分を切り取って 新たにアルミ板で踏む部分を作り 全長を10ミリ短くなるよう溶接してあります チェンジ側はロッドをターンバックル部で 伸ばすだけで簡単につきました ブレーキ側はリターンスプリングとブレーキスイッチの スプリングを延長するための金具製作 マスターの位置あわせに手間取り、まる一日かかってしまいました 私はあまり過激なポジションは望んでおらず ノーマルよりちょっとだけバックすれば乗りやすくなりそうだったので バック20ミリ、アップ10ミリにとどめました |
↓03年04月28日追加!↓
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| 3YX(ジール)用Fホイール装着 コメント:メールより抜粋 1KTのノーマルフォークとノーマルアクスルシャフトで 取り付け出来るようワンオフカラーを使っています ついでにリヤの3XCホイルもジールホイル風に リム部分をアルミ地肌にしてあります |
↓03年05月21日追加!↓
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| 1KT→2XT化!(デジタル化) コメント:メールより抜粋 この改造に関しては途方はいっさい責任を 持ちませんので悪しからず いつでも1KTCDIに戻せるように改造しました CDIは2XTを使用 タコメーターは2XT使用 ピックアップコイルは1KTのままだと エンジンの回転を正確に捉えられないようなので ジェネレーター、フライホイルは3XCを使用 メインハーネス、メインキーシリンダーは1KTを使用 エンジンストップ回路を作るためリレー増設 ステーターコイルのカプラーは1KTのものを移植 YPVSへの配線は2XTハーネスのカプラーと 1KTのコントローラーのカプラーをつないで 変換コネクターを作成 1KTのメインハーネスの変更点は イグニッションコイルのオレンジ、キルスイッチの黒/白 YPVSの電源の茶色、黒から分岐して メスのギボシをつけてあります その他片側一口、もう一方が二口のつなぎの線を作りました 黒(アース) オス・・・・オス(1KTメインハーネスへ) メス(3XCジェネレーターへ) オレンジ(イグニッション) オス・・・・オス(1KTハーネス増設ギボシへ) オス(1KTハーネスYPVS黒/黄へ>タコメーター) 黒/白(キルスイッチ) オス・・・・オス(1KTハーネス増設ギボシへ) メス(増設リレーの接点へ) リレーはキーオンで動作するようにYPVSの電源から リレーのコイルにつないであります リレーのb接点に黒/白線と黒線をつなぎ キーオフの時キルスイッチが働くようにしてあります |
↓03年05月25日追加!↓
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| 3MA(後方排気)用ラジエター装着! コメント:メールより抜粋 アンダーカウルを取り付けてから判ったのですが ラジエターは左右対称ではないのか、カウルがそうなのか 結果的には2センチ位右寄りになってしまいました でもカバーで隠れるので気にしないようにします カバーは1oのアルミ板で作り裏から ブラインドリベットで止めてあります デカールはカッティングシートで作りました ステーは3oのアルミ板を使用しています |
↓03年06月03日追加!↓
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| ハイスロ化&オーバークール対策! コメント:メールより抜粋 スロットルをハイスロ化しました 3XVの物を使えば簡単みたいですが それでは芸がない(本当はお金がない)ので 頂き物のYZ80のスロットルと スロットルホルダーを大改造して取り付けました YZの物はアクセルワイヤーが90度曲がった タイプですので、その曲がり部分を切り取り エポキシパテとプラリペアで穴埋めし 新たに1KTに合うように穴を開け直し ワイヤーの止めと上蓋の止めのタップを立ててあります スロットルはエンド部がふさがったタイプですので 貫通させてあります また全閉位置あわせのため扇形の部分も 少し削ってあります 1KTの右スイッチはアクセルホルダー部分を 切り取ってあります それでも全体の幅がありすぎるのでグリップを ハンドルの端まで移動してやっと取り付きました 結果的にハンドルの幅が左右それぞれ15o位 広くなったことになります オーバークール対策はとりあえず 湾曲させたアルミ板をラジエターの下側が 1/3くらい隠れるように取り付けました 今日は結構暑かったですがちょうど良い位みたいです 水温の上昇具合を確認してから 再度もう少し凝った物を作るつもりです |
↓03年06月03日追加!↓
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| オーバークール対策完結!&キルスイッチ変更 コメント:メールより抜粋 オーバークール対策のバージョンアップ(?) 完成しましたので写真をお送りします 今回はスライド式にしてみました 裏側にガイドレールを取り付け表からビス1本をゆるめると 好きな位置に調整できるようになっています 欠点は結構重たいことです いくらアルミでも色々付けるとかなりの重量になります これからの季節は必要ないので秋まで保管しておきます 3MAのラジエターの上部ステーも作り直しました ちょうどアッパーカウルのふれ止め用に フレームにナッターでナットを埋め込んでありましたので 左右ともそこからステーを出しました これでラジエターの上部がすっきりしました YZ80のキルスイッチも取り付けライトスイッチは 2極開閉式のスナップスイッチを水温計の下に取り付けました スイッチの上でライト及びポジションオン 真ん中でオフ、下でポジションオンとなります |
↓03年06月13日追加!↓
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| NSR250用水温計組み込み コメント:メールより抜粋 NSR250の水温計の取り付けです 3XVの物ならぽん付けらしいのですが ヤフオクでも3XVのメーターは高値のため手が出ません たまたまNSRの水温計のみ出ていたので 非常に安く落札しておいた物です ただ、離せば判る世代の私にとっては 大きなパネルの3XVの方が良かったのですが(汗) 水温計自体はどうも同じメーカーの物のようで 抵抗値は全く同じで取り付けピッチまで同じでした 但しそのままでは1KTのメーターケースには 取り付けできません 1KTのケースの底板をそっくり切り取り 切り取った物から水温計の取り付け部と 照明の取り付け部を取り出して NSRにあわせてプラリペアで取り付けし 隙間をプラリペアで全部埋める作業が必要でした またNSRの方が二回り位小さいので そのままでは水温計内部が丸見えになるので 透明カバーにドーナツ状にカッティングシートを 貼ってごまかしてあります まあこれで一応水温が数字で見えるようになります |
↓03年07月24日追加!↓
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| ブレーキ強化作戦! コメント:メールより抜粋 別体マスターはおそらくVFR400のものです 効果は今ひとつでしたがいかにも改造したという視覚効果は充分です メッシュホースは三つ又から上の部分のたるみを大きく取り 80センチのホースを無理矢理付けています リヤマスターは3XV、プッシュロッドは3XCの物です こちらは踏んだだけ効くブレーキに変身しました 個人的にはお奨めの1品です リヤマスター提供:かずたけさん |
↓03年09月28日追加!↓
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| ハンドル位置変更につき.. コメント:メールより抜粋 ステーはアルミ板で制作してアルマイト風に塗装してみました 水温計カバーは黒色の缶スプレーのキャップを加工してあります |
↓03年10月04日追加!↓
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| スナップスイッチのブラケットを付けました! コメント:メールより抜粋 メーターパネルにスナップスイッチのブラケットを 付けました(ライトのスイッチのブラケット) 画像をよく見て貰えば判りますが 水温計の針が振り切っています(滝汗) パネルを組み立てる時に針にさわったようで 撮影後再度ばらして修正致しました |
↓03年11月15日追加!↓
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| 自作リム用振れ測定器!! コメント:メールより抜粋 最近1KTネタが無いのでXLRネタをお送りします(汗) リムのふれ測定器です ホイルが左右にずれないようにパイプでカラーを作り その外側をアルミブロックにセットネジを取り付けたもので 押さえてあります 上部測定金具は電動鋸の角度切りガイドを加工してあります |
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| 自作ワンタッチ式スタンド!! コメント:メールより抜粋 昔モトクロスをしていた時に自作した ワンタッチ式スタンドが友人宅より出戻りで 帰ってきましたのできれいに塗装してみました レバー先端のローラーにベアリングを使い 軽く上がるように工夫してあります これが1京都のバイク関係の工作の原点となる品物です |
↓03年11月28日追加!↓
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| 復活!! XLR80の勇姿 管理人コメント 奇麗にレストア完成しましたねぇ(驚) 遠くから見なくても奇麗っすよ。マジ |
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| 自作キャリア コメント:メールより抜粋 新ネタの工作はキャリヤです たかがキャリヤされどキャリヤ 結構苦労しました 出来は100%満足行くものでは ありませんが.... |
↓03年12月04日追加!↓
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| 自作バイクジャッキ コメント:メールより抜粋 今回はバイクジャッキです 車のジャッキとパイプを 組み合わせて作りました ジャッキにはハンドルを取り付け 簡単に回せるようにしてあります メンテスタンドとして 又上部に別作の板をはめ込んで 1KTのエンジン載せ替えの時に 使用する予定です |
↓03年12月14日追加!↓
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| 自作バイクジャッキ コメント:メールより抜粋 今日は前後リフトアップしてホイルの清掃をしていましたのですが 最近スタンドの話題が出ていますし VUSさんところには私のスタンドの写真がないので 古いものですがスタンドの写真をお送りします |
↓03年12月22日追加!↓
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| 自家塗装ヘルメット コメント:メールより抜粋 先日塗装したヘルメットの写真をお送りしておきます バイクとお揃いのゴロワーズカラーにしてみました 本体はMCペインターのフレンチブルーで塗装し カッティングシ−トでデザインしてみました |
↓04年01月04日追加!↓
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| 自作フォークオイル油面調整器 コメント:メールより抜粋 フォークオイルの油面調整器です 材料は中古のエアコンの銅管 子供から取り上げた教材の注射器、耐油ホースです 耐油ホースもバイク用品店で買うと高いのですが ホームセンターで買えば十分の一くらいの値段で買えます アルミブロックの位置を調整して油面を合わせます 総制作費10円位で出来ました |
↓04年01月10日追加!↓
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| 自作キャリパーピストンプライヤー コメント:メールより抜粋 刃が欠けて使い物にならなくなったクリッパーを 加工して、握ると先端が開く様にし 鉄で作ったギヤ状のアタッチに焼きを入れて 取り付けてあります ピストン内に挿入してレバーを握るとアタッチが開いて ピストンに噛み込むので工具を回すと 固着したピストンが回るようになるというものです |
↓04年01月14日追加!↓
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| メーターフレーム リニューアル コメント:メールより抜粋 久々に1KTの本体の工作です 別付けのライトスイッチのブラケットが とってつけたようで気に入らなかったので メーターパネルともっと一体化するように 作り直しました ついでにカーボン調にしてみました 写真で見る限りではまあまあかな(笑) これで少しはイメージが変わりました |
↓04年03月04日追加!↓
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| (驚)予備クラッチレバー製造 コメント:メールより抜粋 我が記念館にはどういう訳かレバー類がありません 先日の転倒を機にやはり予備レバーが必要と実感しました 友人より不要なレバーを20本ほど貰ったのですが 一つとして同じ物はありませんでした(涙) そのうち形状のよく似た(おそらくYZ125用) のクラッチレバーを改造して予備にしました 左が改造前、右が改造後です M10のナットを少し薄くし、丸く削って エポキシ接着剤で接着してあります 穴はブッシュが入るように広げました |
↓04年03月14日追加!↓
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| (驚)シート加工 コメント:掲示板より抜粋 シート生地の張り替え及びシート後部の スポンジをくり抜いてちょっとした工具が 収納できるようにしました 生地はスウェード風の物を友人より頂いたので それを張ってみました なかなか上品な感じなのですが ホコリが付きやすいのが難点です |
↓04年03月16日追加!↓
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| (更驚)シングルシートカバー改造 コメント:掲示板より抜粋 ツーリングの際一番かさばる荷物は カッパなんですよね そこでカッパが収納できるように シングルシートカバーを大型化しました 例によって材料はベニヤ板です 後部の固定がベルト式ですのでベルトをはずして 前方にリフトアップする事により 荷物の出し入れが出来るようになっています シートのスポンジのくりぬきと併せて かなりの収納が可能です |
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| XLR用オリジナル(汗)マフラー コメント:メールより抜粋 XLR80Rがあまりにもかったるいので マフラーを改造してみました 上がノーマル、下が改造したものです エキパイ部はXLR80Rのもの サイレンサー部はXJR400の社外品のマフラーを使用しました 鉄板を曲げてテーパー状の筒を2個作り 角度を付けて溶接して エキパイとサイレンサーをつないであります 音はうるさくもなくかなり良い感じの音がします 低速から高速まで以前よりパワー感が出ました 高速の伸びも良くなり最高速も5キロアップしました たかが5キロですが最高速80キロに対しての5キロですから その差は大きいです |
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| ペーパークラフト コメント:メールより抜粋 冬休みの宿題でペーパークラフトを 4台制作しましたので提出致します(爆) ジャンボが当たっていれば実車を持てたのですが残念ながら 模型しか所有できませんでした |
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| KSR工作 その1 コメント:メールより抜粋 画像上 KSRには一応工具入れがありますが 浅すぎて実用性は全くありませんので アルミ板で作った箱を埋め込んで取り付け 実用的に改造しました 画像下 ダウンフェンダーの方が好みなので不要の 1KT用フェンダーを大改造して取り付けました 17インチ正立用を12インチ倒立用にするのに かなり苦労した一品です(笑) |
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| KSR工作 その2 コメント:メールより抜粋 KSRのメーター廻り完成しましたので 画像をお送りします なんかごちゃごちゃしていてあまり 良い感じではありませんが 無理矢理組み込んでみました 必要な情報はこれで十分に 得られるのでまあいいかなと(笑) スピードメーター:TS125 タコメーター:TDR250 メーターケーブル:KDX125SR インジケーターランプ:TZR2503XV用切り取り加工 水温計:デイトナ (初めから付いていました) 時計:カシオ(笑) こうしてみるとカワサキ製は メーターケーブルのみなんですね |
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| KSR工作 その3 コメント:メールより抜粋 KLE250アネーロのリヤキャリアの 不要な部分を切り取り KSRに合わせてアングルで ステーを3カ所作り溶接してあります フェンダーは裏からシートレールに 固定してあるのですが そのボルトを長い物に代えて シートレールより飛び出すようにし そのボルトにタップをたてた円柱をねじ込み キャリヤを上からその円柱に ネジ止めしてあります リヤカウルには円柱が通るように 穴を開けてあります |
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| KSR工作 その4 コメント:メールより抜粋 KSRのハンドルの下にかませる下駄が 完成しましたので画像をお送りします 材料は鋳鉄の角材でハンドルが5センチアップします 価格と加工を最小限に抑えるためこれを採用しました 見えないところを肉抜きしてあるのですが ちょっと重たいのが難点です |
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| 自作ビートブレーカー コメント:メールより抜粋 ビードブレーカーを作ってみました 例によって設計図も無しで写真を見ながら 廃材を利用して適当に作りました 試験的にKSRのタイヤでやってみましたが うまく落ちるようです |